Eye-Fiに寄せられた皆様の声をこちらのページでご紹介させていただいています。
Eye-FiとPadで大画面で写真を見てみよう - デジタルカメラが便利に!Eye-Fiレビューブログ去年発売して話題のiPadにEye-Fiの写真を転送できるアプリがあります、これを使えば撮影した写真がiPadに転送されてあの綺麗な画面で写真を見ることができるようになります。
ノートパソコンだと持ち運ぶにはちょっと重たいですし、マウスとか外付けHDDを取り付けていたら持ち運ぶ気も消えてしまいます、でもiPadなら1kgを切る重さと持ち運びやすいデザインでどこにでも持っていけますからEye-Fiとの相性は抜群です。この組み合わせでマクロ撮影時のピントの確認が簡単にできるようになりました
Twitterに高画質な写真を投げつける「だけ」なら、Android端末をEye-Fiの写真の送信先にする方法があるみたいなので試してみることに。 使用したソフトウェアはEye-Fi Server for Android OS(以下Eye-Fi Droid)というもの。 Eye-Fi Helperのような機能を持っていて、Eye-FiからAndroid端末に写真を送信することができる、というもの。
そんな時に、twitterで 上記の動画に出会います。 すごい!! 特に転送速度が まあなんとか使い物になります。 昔 D70の頃は 物取りなど USBの長いコードをつないで、パソコンに撮影後すぐに クライアントに見せたこともありましたが、ほぼそれと遜色ないレベル。
普段は写真データの管理はPicasaを使っていますが、JPEGやRAWフォーマットのファイルだとインポートしてくれるのですが、ムービーファイルはどういうわけかインポートしてくれません。ムービーファイルはエクスプローラーでファイルをコピーしないといけません。Eye-Fiだとムービーファイルも自動的にファイルをインポートしてくれるのは素敵な機能です。
太平洋のド真ん中だろうが前人未踏の山岳だろうが、いつでもどこでも無線でP2P転送が使えるというわけです。テザリングがあまり普及していない日本でこそ便利な機能ですね!転送できるファイルの形式に制限はないので、フルHD動画やRAW画像もバッチリ転送できます。
CES2011:無線環境がなくてもEye-Fiと接続できる! 新サービス『Eye-Fi Direct mode』発表 - 週アス+
出先で写真を撮るとき、高画質で残せるデジカメかとりあえずこの場でアップできるiPhoneか!? と悩むことがままあったりしますが、Direct Modeが実装されたあかつきには、そこで迷わないで済むことになるわけですね。実にすばらしい。またiPod touchでもOKならば、iPhoneを持たずにiPod touch+テザリングできる何か(IDEOSとかHTC Ariaとか)を持ち、デジカメの写真をiPod touchでいろいろいじってアップロード、という流れも考えられて大変に夢が広がります。
SDカードの未来形。Eye-Fiの「Direct Mode」とフリービットの「ServersMan@SD」 - Heartlogic
実はこのSDカード、WiFi対応端末へ撮った写真をワイヤレスで転送できちゃう優れモノ。もうSDカードの出し入れは必要ありません!実際にどう使うのか、またどれだけの速度で転送されるのかは、以下の動画でご確認ください。速くね?
一番のメリットとしては、容量が無制限なので
撮影した写真をフルサイズでどんどん貯められるということです。
保存用と考えるとフルサイズで残したいですから、
容量が無制限というポイントはとても大きいと思います。
久しぶりにサイトを覗いてみたらEye-Fiがさらに便利になってますねー!Eye-Fi View への保存が容量無制限ってのはすごい。 - 浅間山バイク・ベース計画・・・!
これまでEye-Fiメモリカードを使っていなかったぼくですが、実際にConnect X2をモニタさせていただいて便利さに気がつかされました。
興味をもたれた方は、まずは低価格の Connect X2から試してみて、その便利さを味わってみることをオススメします。
Dropboxを設定した理由は、Eye-Fi経由のアップロード先として、以前設定していたEvernoteと比べて、画像ファイルが単体として扱いやすいからで、撮り貯めた画像を選別してPicasaにアップロードするという作業も、Evernote経由で行うよりも、単一ファイルとして扱えるDropboxの方が何倍もやりやすいので(^ ^;Eye-FiをPC経由でDropbox同期する設定にしてみた - shimajiro@mobiler
そして今回注目したいのが「エンドレスモード」である。
メモリーカード容量の一定量になると、
転送が完了した画像や動画データを自動的に削除。
もちろんパソコンやサーバーの容量にも限りはあるが、
Wi-Fiに接続できる環境なら事実上、無限に撮影しても
メモリーがいっぱいになることはないのだ!
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